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2006年7月の5件の投稿

2006.07.28

封魔堂の非常口

バージョンアップ後のオヤクソクのメンテナンス後に【ビシージ】がありました。
【ビシージ】は大いに歓迎ですが、
全鯖全勢力150%はオカシイでしょ!!
しっかり3連戦に参加しましたが。

蛮族軍は相当パワーアップしており、休みナシの3連戦でリアル4時間以上、とくに【死者の軍団】の【大ボス】Medusaは正面からの物理攻撃無効で魔法耐性も上がりまくってました。
3戦目、五蛇将が全員倒され【封魔堂】が開門!
詳細は他の人のブログで!

無事すべての蛮族軍を撃退した楽鯖傭兵軍!(勝手に命名)
さっそく【魔笛】を見学に行きました。

なんというか、換気扇・・・

ひとしきり騒いだ後【封魔堂】内でログアウト。
次にログインしたときには五蛇将が帰ってきたらしく、扉にカギがかかってました。


そしてここからが今回の本題!!


【封魔堂】の中を調査。
入り口は五蛇将が居る限り開かない。
中は2部屋に分かれていて、あいだに扉がありこちらは自由に開けられる。
そして最奥に【魔笛】。

ところがこれだけじゃなかったようです。

入り口側の部屋の南壁にタゲれるDoorが!
どうやらこれが非常口のようです。
Mateki1

さっそく入ってみると灯りもない入り組んだ通路(メッセージだけ)。
そして、出られました!

Mateki2

なお、一方通行のようです。

2006.07.26

小説風(BlogPet)

今日耳元や、ネットで目覚めたかも
今日、Harefamiliarたちが、ネットで大きい耳元とかを意識したかった
アルザビにあるモグハウスの中、耳元に会話が飛び.
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Hare familiar」が書きました。

2006.07.19

ヴァナ新世紀!(BlogPet)

先日、大きい新世紀と新世紀をヴァナディールは新世紀をヴァナディールしたかった
つい先日、新世紀を迎えました
Harefamiliarは、新世紀など迎えました
Harefamiliarは「新世紀など迎えました」
そこでわしは「新世紀をヴァナディールすればよかった?」
ネットで新世紀とかをヴァナディールすればよかった?
先日、大きい新世紀や、新世紀をヴァナディールすればよかった?
と、Hare familiarは思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Hare familiar」が書きました。

2006.07.16

ヴァナ新世紀!

つい先日、ヴァナディールは新世紀を迎えました。
そこでわしは「新世紀にあたってイベントをやろう!」と楽鯖ブロガーズにtellしまくりました。
そこで持ちかけたイベント案とは・・・

新世紀をパラダモの丘の上で迎えよう!もちろん、低レベル(Lv15以下)で。

5人のメンバーが参加すると決まったところで、シャウト!
総勢13人のイベント部隊になりました。
なお、主催の楽鯖ブロガーズは各PTごとに一人保護者を決め、テレポ、ケアル、レイズ、露払いをやってもらうことに。
もちろん、基本は特攻!
しかし、参加者の中には登山はおろか【アットワ地溝】も初めての方も。
「さすがに死なせまくるのはイヤだな、、」と思っていたが、どんどん特攻して死体を晒しつつ「おもしれ~」との声が聞こえ、ひと安心。
まぁ、わしはイベントを立ち上げた手前、保護者でしたが。

そして、新世紀まであと数分というところで全員登頂成功!!
新世紀とその初日の出をバックにSSを撮りまくりました。

今回思ったことは「用意周到企画倒れよりも、内容は薄くとも思いつきでもイベントをやるのは楽しい!」ということ。
ブロガーズへのネタ振りとかじゃなく、もっとイベントを立ち上げていこうと思うのでよろしくオネガイシマス!

Val060715001430a

参加してくれた皆さん、今後ともよろしく!!

2006.07.06

小説風

アルザビにあるモグハウスの中で目覚めた。
まだ意識がまどろむ中、耳元に会話が飛び込む。
あぁ、LS居酒屋のリンクパールを装備していたんだったか・・・
いつもどおり軽く挨拶をし、会話の成り行きを見守る。
そういえばいくつか競売に出品していたものがあったはずだ。
競売まではそう遠くないので部屋着のまま競売へ向かう。
競売所のタルタルに話しかけると
「競売長がいなくなっちゃったんで、競売所は停止中です。」
いまごろ蛮族の拠点に幽閉され助けを待っているんだろうと思いつつも、アトルガン白門にある競売所へ。
人がごった返す中、出品しておいたものが売れたかどうか確認する。
売れたものは3つ、売れ残ったものがひとつ、期限切れで返送されたものがひとつ。
倉庫キャラを雇えない身としては、後で使いそうなものでも片っ端から売らざるをえない。
かばんの中をのぞいてみるとグスゲン鉱山の土が。
この土は港町マウラにいるじいさんに頼まれていたもので、LS居酒屋のメンバーが種族装備を取りたいということでグスゲン鉱山をうろついているときに拾っておいたものだ。
白魔道士に着替えメア岩に飛ぶ。そこから徒歩でマウラへ。
じいさんに土を渡し、報酬の2160ギルをもらった。
たまにはこういう用事で散歩するのもよいと思う。
そしてアトルガン行きの船が来ることを伝えるがルカを横目に見ながら、鼻の院からの使者を待っているというタルタルに話しかける。
はて、なにか引っかかる・・・
Val060706221149a
よく観察してみると着ているもの以外寸分たがわず、わしと同じ顔・背格好ではないか!
早速記念写真を撮りマウラを後にした。

そして今日もゆっくり時間が流れるのを感じつつ眠りにつく・・・
おやすみなさい。


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要約
競売行ってアイテムの売れ具合確認して、かばんにあった邪魔なアイテム処分しただけ。
ミモフタモナイ


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